こちらのお話は、上の娘と2人きりで過ごした週末のお話です。

前回までのお話はこちら

【連載】娘との2日間。①
【連載】娘との2日間。②
【連載】娘との2日間。③

  
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ちょっと扁桃炎になってしまい、
更新が途絶えてしまいました…

身体は元気になったのですが喉パンパンでイビキがすごいです。(そこ

さて。前回の記事にいただいたコメントにもありましたが、
私も「ちょっと待ってね」という台詞を何回娘に言ってきたかわかりません。 

たしかにね、本当にちょっと待ってねというシーンで使うこともあるんですけどね。
(お風呂入ってる最中にドアを開けてきて「りんご食べたい」と言われた時とか)

赤ちゃんが生まれても上の子を優先しよう、と思っていたのに、
いざ生まれてみると、赤ちゃんを泣かせたままにして上の娘の相手をすることが
私にはなかなか難しかったです。 

あと少し大きくなったらあそこに行こう、とか
あんなことをしてみよう、とか、
料理も沢山しようと思っていたはずなのに、
手のかかる赤ちゃんのお世話に追われていて。

「ちょっと待ってね」と言っているうちにも娘の時間は進んでいるんですよね。

エプロンがサイズアウトしていることに気づいた時
とても申し訳ない気持ちになりました。

続きます。